2008年04月

ここでは、2008年04月 に関する情報を紹介しています。
【当ブログについて】

このブログでは主に情報商材のレビュー(評価)をします。
それに加えてコラムとしてアフィリなどに関することもお話していきたいと思います。

それは情報商材のレビューを見ても、見る人に知識が無ければ上手に活用できないと思うからです。私がお勧めする情報商材だから良いと思うのではなく、レビューを貴方の判断材料にしていただきたいのです。

何事も同じですが、貴方がする全てのことは、貴方が判断し決断したことですので、慎重に確かな目を養って欲しいと思っています。貴方が情報商材を選ぶ時に少しでも役に立てるレビューとなれたら嬉しく思います。


超オススメ情報商材レビューの一覧


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リンクポピュラリティとは、日本では被リンク数と言われますが、そのページにどれくらいのリンクが張られているのか、ということです。

被リンクはSEO対策の上で大切なことですので、サイトにリンクしてくれる外部サイトを少しでも多く増やし、自分のサイトのリンクポピュラリティを向上させたいですね。

リンクポピュラリティは、単純にリンクの数が重要ではありません。
数と質が問題です。

Googleのページランクの決定にはリンクポピュラリティが大きくかかわっているといわれますね。

被リンク数を増やせばページランクが上がるわけではありません。
リンク元のページランクが高くないと、あまり効果はないのです。

価値の高いサイトからリンクを貰うことは大変有効で、価値の低いサイトから多くのリンクを貰うよりも、自分のサイトの価値を高めることになるでしょうね。
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アクセシビリティとは、全ての人が快適に使えるかどうかというものです。

高齢者や障害者、子どもなどを含む、多くの人が支障なく利用できるかどうかを考える必要があるんです。

より多くの人が使えるとは、例えば視覚障害者の人を考えた場合、文章を読み上げるソフトを使ってWebサイトを閲覧しているとして、上手く読んでもらえるかとか考えるわけです。

インターネットの普及により便利になりましたが、健常者だけがインターネットを使用するわけではなく、より多くの人を考えてアクセシビリティに配慮していくのは大切なのです。

しばしば車椅子利用者や、コンピュータの画面を読み上げるスクリーンリーダーなど、支援技術(Assistive Technology)を利用しているユーザが、その対象となる様々な製品や建物やサービスなどを利用できるかどうかに焦点を合わせた議論がなされる。そのため、さまざまな点で身体機能の低下が考えられる高齢者も、その対象としてとらえられることが多い。ただ、英語本来の「アクセシビリティ」は、ノーマライゼーションの立場から、社会のすべてに適用される語である。日本での「バリアフリー」がこれにあたる。

アクセシビリティについては、富士通のサイトが有名で読んでおくことをお勧めします。
富士通アクセシビリティ・アシスタンス
ユーザビリティとは、日本語で「使いやすさ」のことです。

一言で使いやすさと言っても、その意味の範囲は広く定義はなかなか難しいのですが、ここで言うユーザビリティとはWebサイト上のことなので、ブログやホームぺージを見る上での使いやすさとなります。

それぞれのユーザーによって、使いやすさというものは異なりますが、一般的にどういうものが良いのか、または自分のユーザーにとって良いものは何かと考えながらサイトを作成する必要があります。

とにかくユーザー視点で行うことが大切になってくるのです。
訪問者が満足するように、訪問者にとって快適なものを提案することを考えます。

これを考えるのは基本でもありますが、忘れがちで難しい面もあるかもしれません。

しかし、再訪問してもらえる確立が上がり、ファン作りのためには不可欠となり、最終的には自分にとっても大切なことなのです。

商品の購入率を上昇させる効果も期待できるでしょう。


Webサイトの使い勝手の良さ、どうすれば快適に操作できるかを考え、使っていてストレスや戸惑いを感じないサイト作りを目指しましょう。

具体的には、文章や画像などの各要素のわかりやすさ・配置、ページの読み込み時間の短さなどですね。

グーグルのSEO対策として、Googleにあるウェブマスター向けのガイドラインを参考にすることは基本です。グーグル様が公表していることなので、当然ですね^^

Google のウェブマスター向けのガイドライン

上記リンク先ページの一部(サイト作成の注意とか)の翻訳を下に載せておきます。


【上質のガイドライン--特別な基準】

・隠されたテキストか隠されたリンクを避けてください。
・使用しない、着ているか卑劣である、向け直します。
・自動化された質問をGoogleに送らないでください。
・無関係のキーワードをページに積まないでください。
・実質的に複数のページ、「副-ドメイン」、またはドメインを作成しない、内容をコピーしてください。
ウイルス、trojans、または他のbadwareをphishingするか、またはインストールなどなどの悪意のある態度でページを作成しないでください。
・まさしくサーチエンジンのために作成された「戸口」ページ、またはまずプログラムにオリジナルの内容に加わらないような他の「クッキーの抜き型」アプローチを避けてください。
・あなたのサイトがアフィリエートプログラムに参加するなら、あなたのサイトが価値を高めるのを確実にしてください。 最初にそちらのサイトを見る理由をユーザに与えるユニークで関連している内容を提供してください。
アクセスの言い方には2種類あります。

「ユニークアクセス」と「PV(ページビュー)」です。


無料レポート・メルマガ・ブログなどで、結構見るのが
ユニークとPVをごちゃごちゃにしているものです。


ブログ作って1週間で、3000アクセス!!
あるキーワードでブログを作れば、1日100アクセスなんてあっという間!!

などなど、どう解釈すればいいのか曖昧な表現も多いです^^;


普通ならユニークアクセスが100なら、PVは300とか。
PVは少なくてもユニークの2、3倍にはなるものです。

それを、ただ「アクセス」と言うから、ごまかしてるみたいになっているんですね・・。

というか、わざとごまかしてますね(汗)


ユニークアクセスは訪問者の数。
PVはページが見られた回数です。

Aさんがサイトにアクセスしてきて、5ページ見てから他のサイトへ行ったりして出て行ったら。

ユニークは1、PVは5 になります。


全然違うので、一緒にしてはいけません。

きっちり分けて考えましょう!
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