2008年10月

ここでは、2008年10月 に関する情報を紹介しています。
【当ブログについて】

このブログでは主に情報商材のレビュー(評価)をします。
それに加えてコラムとしてアフィリなどに関することもお話していきたいと思います。

それは情報商材のレビューを見ても、見る人に知識が無ければ上手に活用できないと思うからです。私がお勧めする情報商材だから良いと思うのではなく、レビューを貴方の判断材料にしていただきたいのです。

何事も同じですが、貴方がする全てのことは、貴方が判断し決断したことですので、慎重に確かな目を養って欲しいと思っています。貴方が情報商材を選ぶ時に少しでも役に立てるレビューとなれたら嬉しく思います。


超オススメ情報商材レビューの一覧


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yahooがダイレクトレスポンス行動ターゲティング広告を12月の上旬から開始するそうです。
これは購買意欲が高いと推測されるユーザーに限定して配信する広告です。

これまでの広告と違って、ユーザーの行動の時期も考慮して関心の度合いを数値化するそうです。
広告主は、本格的に購入を検討しているユーザーにバッチリ広告を配信できます。

広告単価は、普通の行動ターゲティング広告の2~3倍になる予定だそうで、
ヤフーのテストでは最低でも2倍以上のクリック率になっているということです。

開始当初はYahoo! JAPANのサイト内で広告配信。
パートナーサイトでの配信は来春以降ということです。

【参考URL】
ヤフー、購買意欲が高い消費者限定で配信できる行動ターゲティング広告を開始へ
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20081028/317949/

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少し前にマクドナルド新サイトもLPO対策を導入したというニュースが出て、
そこから複数のブログでLPOについての、まとめ系の記事やコメントがありました。

9月25日にリニューアルした日本マクドナルドのWebサイト(http://www.mcdonalds.co.jp/)は、白系のポップな感じからブラウン系のシックな感じに変わり、最近の店舗デザインとの統一感を持たせたそうです。

SEOだけでなく、似た言葉のLPO対策も常識となっているのでしょうか。


まずLPOとは、「Landing Page Optimization」のことです。
日本語ではランディングページ最適化です。

ランディングページとは、検索エンジンなどからの訪問者が最初に見るウェブページです。
LPO対策を行うことで、訪問者を逃がさずコンバージョン率を上げることができるわけです。

Webサイト訪問者がWeb広告など外部からのリンクをクリックした際に最初に表示されるWebページを、「訪問者が着地するページ」という意味でランディングページ(landing pages)と呼ぶ。ランディングページは、訪問者がWebサイトに滞在し、商品購入などWebサイトの運営側の収益となる取引を行うかどうかを左右する重要なWebページとされる。


引用元:http://e-words.jp/w/LPO.html


LPOに関する無料レポートってあるのかなぁ、と思ったので、
メルぞうから探してみました。

中身は未確認(笑)

【神名流PPC】売れる商品の見つけ方4つの法則と売れるランディングページの作り方。

ランディングページ登録を倍増させる方法


無料レポートなんかよりも、かなり役に立ちそうなLPO関連のサイトを紹介しておきます。

ねこすけLPO
無料のLPOツールです。

究極のランディングページを書く為の10のヒント
究極のランディングページを設計する為の5つのヒントも書いてあります。


ということで、SEO対策でアクセスを増やすだけでなく、
LPO対策で成約率を高めることも意識していこうということですね。

ネットビジネスで成功を考えるなら、当然儲かる仕組みを作らなければならないわけです。
ですので、どのような仕組みが儲かるのかを日々考えるんですね。

仕組みというのはブログ、SNSなどなど、色々な形が考えられます。
アイデアに適したものを使うことになります。

初速で儲かるWebサービス≒はてブされにくいサービス



引用元:新公式:儲かるWebサービス≒はてブされにくいサービス
http://v.japan.cnet.com/blog/murakami/2008/10/01/entry_27016585/

ということですが、キャッチーというか、独特な言い方はしていますが、
要するにはてなユーザーのようなパソコンに詳しい系の人たちをターゲットにしても
儲からないよ、ということです。

モノが売れるのは、ヘビーユーザーじゃなくてライトユーザーですね、と。
これはそう思います。

もちろん売るモノによって差はありますが、
多くはライトユーザーをターゲットにした方が売れるでしょう。

アドセンスなどにしても、これはGoogleの広告で誰かが出している広告なんだと
知っている人よりも、仕組みを知らないでただ文面に興味を持った人のほうが
顧客になりやすいのは想像できますよね。

はてブされるのは嬉しいことですが、
されないサービスを目指すのも良さそうですw
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