情報商材は2・6・2の法則

ここでは、情報商材は2・6・2の法則 に関する情報を紹介しています。
【当ブログについて】

このブログでは主に情報商材のレビュー(評価)をします。
それに加えてコラムとしてアフィリなどに関することもお話していきたいと思います。

それは情報商材のレビューを見ても、見る人に知識が無ければ上手に活用できないと思うからです。私がお勧めする情報商材だから良いと思うのではなく、レビューを貴方の判断材料にしていただきたいのです。

何事も同じですが、貴方がする全てのことは、貴方が判断し決断したことですので、慎重に確かな目を養って欲しいと思っています。貴方が情報商材を選ぶ時に少しでも役に立てるレビューとなれたら嬉しく思います。


超オススメ情報商材レビューの一覧


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情報商材を購入した人の中で、詐欺商材とかクズとか言っている人を見かけますよね。
あなたもそうでしょうか?

本当にありえないものもありますが、良い商材といわれるものは、本当に良いものだと思っている人がいるわけです。そして、それだけじゃなくって全く反対の意見を持っている人もいます。

色々なレビューを見ている人にとって、矛盾していて何が真実か分からなくなってしまいますね。

でも、どちらが本当というのではなく、どちらもある意味本当なのかもしれません。
これは2・6・2の法則があると言えるのではないでしょうか?

この法則は下記のような感じです。

上位2割の人は、既に魚の釣り方を知っている人たちなので、この記事を読んでも役に立たない。
下位2割の人は、魚の釣り方を教えてもらっても、釣れるようにならないので、やはり役に立たない。
その中間にいる6割の人は、程度の差はあれ、そういう記事が役に立つ部分がある。


<引用元>
あなたは、なぜ、自分のお金を貧しい人々に分け与えないのですか?
http://d.hatena.ne.jp/fromdusktildawn/20080316/1205655055


つまり、
・情報商材の内容をすでに知っていた人(上位2割)
・やってみたけど駄目だった人(下位2割)
・結果が出たり、役立つ部分があって良かった人(6割)

こんな感じになっているのではないでしょうか。


掲示板などに批判や賞賛の声を書く人は、たぶん両極端の人です。
物凄く良いと思った人か、最悪だと思った人。

普通に役立った人、つまり6割の大半の人はわざわざ書き込んだりしません。


明らかに見えているものだけが全てではないということも踏まえて、
多くの面から考えて、自分に必要だと思った情報を生かしていきましょう。

決断するのは自分ですから、慎重に考えるのも、直感を信じるのも自由です。
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