W3C (World Wide Web Consortium)

ここでは、W3C (World Wide Web Consortium) に関する情報を紹介しています。
【当ブログについて】

このブログでは主に情報商材のレビュー(評価)をします。
それに加えてコラムとしてアフィリなどに関することもお話していきたいと思います。

それは情報商材のレビューを見ても、見る人に知識が無ければ上手に活用できないと思うからです。私がお勧めする情報商材だから良いと思うのではなく、レビューを貴方の判断材料にしていただきたいのです。

何事も同じですが、貴方がする全てのことは、貴方が判断し決断したことですので、慎重に確かな目を養って欲しいと思っています。貴方が情報商材を選ぶ時に少しでも役に立てるレビューとなれたら嬉しく思います。


超オススメ情報商材レビューの一覧


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ブログなどでもサイト製作をする人なら、W3Cという言葉を耳にしたことはあるのではないでしょうか。

W3CはThe World Wide Web Consortiumの略です。

インターネット上の標準を定める組織で、WWW(World Wide Web)の標準化をすすめる団体。
HTMLやXML、XHTML、CSSなどの規格をとりまとめています。

1994年10月に発足し、その設立にはWWWが開発された欧州合同素粒子原子核研究機構(CERN)などが大きな役割を果たしたそうです。

今は米国マサチューセッツ工科大学、フランスの国立情報処理自動化研究所、日本の慶應義塾大学などがホスト機関としてW3Cを共同運営。アメリカや日本の大手コンピュータ会社も会員として参加したりしています。


Webの標準化団体としては、W3Cの他にIETF(The Internet Engineering Task Force)があります。
IETFはRFC(Request for Comments)という文書を発行しています。

IETFとW3Cの違いは、
・IETFはインターネットそのもののインフラとなる規定を扱い、
・W3Cはその上で利用されるWWWに関連する規定を扱う

ということです。

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